僕より子どもが…

僕より子どもが…

僕自身の動画の存在とは、あってもなくてもいい程度のもの。

 

まったく観なくもないですが、依存されてるほど頻繁に観るわけでもありません。強いてあげるならゲームを買う時の参考にするためゲームの紹介動画は時々閲覧します。

 

それよりなにより問題は我が家の子どもたち。やはり動画の代表格と言えばYouTubeだと思いますが、その中のおもちゃの紹介や評価、またアニメや特撮モノの動画にハマっています。

 

基本ノートパソコンで観る為、平日は僕がそのノートパソコンを会社に持って行くこともあるし、子どもたちも時間的な余裕もありませんが、休日にちょっと空いた時間があると、「パソコンみる〜」と言ってきます。僕がパソコンを使ってない時であれば、観せてあげます。

 

でもまだ6歳と3歳の子どもなので、パソコンの難しい操作はちょっと無理なので、YouTubeの画面にして、最初に観る動画を選択しておきます。

 

兄弟でノートパソコンの前に陣取り、好きな動画を観ます。一回の再生が終わると、ずらっと横に並んだ動画候補の中から自分で選んで再生します。

 

マウスの操作くらいはできるので、子どもたちが観はじめるとあとはほったらかしだったりします…。でも、なにも言わないと1時間以上は全然平気で観てるので、目を悪くする心配もあるので、適当な時間で切り上げさせますが、いつもまだまだ観たいという雰囲気だったりします。

 

あらためて考えてみると、僕もゲームの情報を得る時につかいますが、子どもたちもおもちゃの情報を知ることができますね。

 

動画は情報収集としての媒体として優れていると思ってしまいました。

 
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